カテゴリ:物語 > Tale of the Tongues

今回の騒乱の原因はサルモールにあるのでは、と疑うデルフィンの提案により、サルモール大使館に潜入することになったシグルド。大使館で給仕をしているというダンマー、マルボーンに武器を預け、デルフィンの用意した馬車で、ソリチュード近郊の山中にある大使館へと、単身、向かうのだったが……
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吟遊詩人の大学の依頼でオラフ王の焚刑の調査を終えた一行の元に、ソリチュードの執政、ファルク・ファイアビアードからの手紙が届く。
手紙の内容は、内密に話したい問題が発生したので、すぐにブルーパレスに来い、というものだった。
ソリチュードへと向かうシグルドは、奇妙な夢を見る――
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ポテマ復活をもくろむ死霊術士を阻止したシグルド一行。
さらなるポテマの伝説を調べるために立ち寄った吟遊詩人の大学で、学長のヴィアルモより、オラフ王の焚刑祭に関する、とある依頼をうけることになる。

ラビちゃん、レイさんと大冒険。台詞あり。

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デルフィンの指定したサルモール大使館の晩餐会の日まで1週間。
ソリチュードに滞在中のシグルドは、行方不明の父を探す貴族の娘、ラビと出会う。
偶然居合わせたレイも合流し、スカイリムの伝説に興味を抱くラビの猛烈なプッシュもあり、かつてポテマが儀式に使っていたという洞窟の調査に向かうのだったが…
レイさんラビちゃんと洞窟探検。
狼の女王ポテマ前編。



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ブレイズの生き残り、デルフィンと共に、よみがえったドラゴンを倒したシグルド。
この一件にサルモールが関わっているにちがいないと考えるデルフィンは次の手を打つためにソリチュードにあるサルモール大使館への潜入を計画する。
シグルドはジョルバスクルへと戻り、デルフィンからの連絡を待ちながら、次々とよみがえるドラゴンと戦うことになる。


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