カテゴリ:物語 > Tale of the Tongues

古代の石版に描かれた、アルドウィン討伐のためのシャウト、「ドラゴンレンド」。シグルドは、その会得方法を知ろうと、グレイビアードの元を訪れるが、デルフィンの予想通り、アーンゲールは難色を示す。そして、シグルドは彼らグレイビアードの主であるパーサーナックスと会うことになる。
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ブレイズの生き残り、エズバーンを探して、リフテンへとたどり着いたシグルドとレイ。
だが、そこにはすでにサルモールが待ち構えていた。
サルモールの陽動にあたったレイと別れ、シグルドは脱獄中だというアルゴニアン、フロッグ・イーターの案内で、エズバーンが潜伏する下水道に足を踏み入れる。


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今回の騒乱の原因はサルモールにあるのでは、と疑うデルフィンの提案により、サルモール大使館に潜入することになったシグルド。大使館で給仕をしているというダンマー、マルボーンに武器を預け、デルフィンの用意した馬車で、ソリチュード近郊の山中にある大使館へと、単身、向かうのだったが……
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