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      書名 『コドラクの日記』
      著者 コドラク・ホワイトメイン


      シグルドのメモ
      ウースラドの破片と共に、コドラクの部屋に。
      死者のものに勝手に触れるのも気が咎めるが、俺はソブンガルデにもハンティング・フィールドにも行くつもりはないので、叱られる機会もないだろう。悪いな。
      もっと話をしたかった。
      ひとつ、謎が解けた。
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      コドラクの魂を救うため、イスグラモルの墓へとやってきたサークルのメンバー達。彼らの前に、いにしえの同胞団の戦士達が立ち塞がる。

      同胞団クエストライン、ラストです。



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      追い詰められたシルバーハンドはついにジョルバスクルを襲撃する。
      同胞団はそれを撃退するも、コドラクの命と、ウースラドの破片が奪われた。
      怒りに燃えるヴィルカスと共に、シルバーハンドの残党を根絶やしにし、破片を奪還すべく、シルバーハンドの野営地へと向かう――。




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      コドラクの命を受け、単身、グレンモリル魔術結社を目指すシグルド。 道中、魔物退治の依頼を受けて同じく魔女の洞窟を目指していた傭兵ミックと鉢合わせし、協力して討伐にあたることに。

      百戦錬磨の傭兵ミックの加勢もあり、殲滅には成功するが、その首をもってジョルバスクルへと戻ったシグルドを待ち受けていたのは、予想外の出来事だった。 …

      灯りがないので、本当に闇!! どこが道やら!

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